研修
現場を変える、実務直結の研修
こんなお悩みありませんか
- 1店長や部門長が、売上ばかり追って「利益」を見てくれない
- 2お客様が法人や経営者が多く、財務や税務の知識が現場にも必要
- 3自社の数値を使った実践的な研修ができていない
- 4会計基準の改正や税制改正をキャッチアップできない
ミナトでは すべて 解決できます
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1売上ではなく、利益で動く組織へ
売上だけを追っていても何も意味がありません。
当社では、店長・部門長が自ら利益を意識して行動できるよう、会計・財務の考え方を実務に落とし込んで指導。
単なる知識提供ではなく、意思決定の基準を変え、現場から利益体質へと転換します。 -
2ビジネス戦闘力の底上げ
顧客が法人や経営者の場合、現場にも財務・税務の理解が求められます。
当社では、専門用語の解説にとどまらず、商談や提案の現場で使える実践的な知識を提供。
顧客との対話の質を高め、信頼関係の構築や受注力の向上につながる“使える財務知識”を現場に定着させます。 -
3自社の数値で学ぶ、実務直結型研修
一般的な研修では、自社に置き換えられず実務に活かせないケースが多くあります。当社では、実際の財務データやKPIを用いたオーダーメイド研修を実施。自社の課題に直結した内容で学ぶことで、研修後すぐに行動変容につながる“実務で使える知識”を提供します。
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4制度改正に振り回されない、実務に落とし込む研修
会計基準や税制は頻繁に改正される一方で、現場では十分にキャッチアップできていないケースが少なくありません。
当社では、単なる改正内容の解説にとどまらず、自社の取引や業務フローにどのような影響があるのかまで具体的に整理します。
必要な対応や運用方法まで落とし込むことで、制度改正に振り回されない実務体制を構築します。
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スポットでのご相談も可能です
事例紹介
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事例1
スタートアップ企業向けの研修講師
スタートアップ企業を対象とした研修において、財務・会計の基礎をテーマとした講師を担当しました。創業期の企業では、事業成長に注力する一方で、財務や数字の理解が後回しになりがちです。本研修では、損益計算書と貸借対照表の繋がりや資金繰りの基本、経営判断に必要な数字の見方などを実務に即して具体的な数値を用いて説明しました。参加者からは、日々の経営や意思決定に数字を活用する視点が身についたとの評価をいただきました。
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事例2
新リース会計基準の研修講師
企業の経理・財務担当者を対象に、新リース会計基準に関する研修講師を担当しました。新基準の適用により、従来オフバランスであったリース取引のオンバランス化など、会計処理や財務指標への影響が大きくなることが想定されます。
本研修では、基準改正の背景や主要論点、実務上の対応ポイントを整理し、自社への影響の把握から具体的な対応方法までを体系的に解説しました。参加企業がスムーズに基準対応を進められるよう、実務に即した視点で支援しました。
ご依頼の流れ
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お問い合わせ・ヒアリング
まずはお電話またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。現在抱えているお悩みや、会社(事業)の状況を簡単にお伺いします。
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無料相談・現状分析
対面またはオンラインにて、貴社の帳簿や決算書、今後のビジョンなど詳しくお聞きします。
具体的なご要望に対し、当法人でどのような解決ができるかを提示し、最適なサポートプランをご提案いたします。 -
お見積り・ご契約
ご提案内容に基づき、報酬額の明確なお見積を作成いたします。
サービス内容と費用に十分ご納得いただけましたら、正式な業務委託契約を締結します。
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